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茶道P!?

【im@sミステリー祭り】 カポエラ探偵 高槻やよい 【推理】






うおおあああ茶道P=ダイアルアップPだと・・・!!
驚愕の事実すぎて頭おかしくなる。

いや、驚いた、片鱗も感じてなかった。
それと今になって茶道Pの正体をバラすってことを想像してなかった。
そうか、ダイアルアップPだったのか、そうか・・・。



MMDや手書きだと、ゲーム立ち絵と比べ手間さえ惜しまなければ表現や描写の自由度が飛躍的に上がるので、目新しい絵も作りやすいし、一度そっちに行ったらゲームグラでは物足りなさを感じるようになるだろうことはなんとなく想像できます。
ハリアーPもiM@s寸劇から今は手書きメインになられましたし、マディンPのアイマスファンタジー6も途中からイラストの立ち絵を使われてますし、カイザーPも最近は精力的にMMDを用いてらっしゃいます。

ところでカイザーPの新作、魔犬には負けん 【クトゥルフっぽいアイマス】がすごく良かった。

4分半という時間に、美しいト書・クトゥルフ・はるゆき・P・ゲーム本編ネタ・アニメネタ・エロ・ギャグ・外国的異文化・カオスその他諸々、カイザーPのエキスが骨をも溶かしそうなほど濃密に詰まっていて、満足度が半端じゃなかったです。
一方その自由度のおかげで下ネタのえぐみもダイレクト。


アレコレ言葉を選んで書こうと腐心しましたがどうも無理そうなのではっきり言うと、MMDドラマもとても好きなのですが、福笑い、衣装改変、踊る立ち絵要するにゲームグラがさらに好物な自分は、茶道Pのファンとしてまたゲームグラで作られた茶道Pのノベマスを拝見できたら嬉しいなぁということでした。
ご好意で、無償で作ってくださっているのに「私の望み通りに作って」はご法度! 気をつけます。
各々が自身の作りたいものを作る、があるべき姿ですしね。
そもそも、Pとして活動して作っていただいて、動画を拝見できるということ自体を大変幸せに感じています。
いつも素敵な作品を本当にありがとう。心から感謝しています。

大喜利:疾走感

ただそのために」というブログを書いてらっしゃるgouzouさんが、このたび「ニコマス ブログ大喜利」という、お題を出すからそれに見合った動画をブログのトラックバックやコメント欄で紹介してねという企画を始めなさったので、乗じて記事を書きます。


 第1回のお題:「疾走感」


自分はシューをゲイズなタイプなのであまり縁のない言葉ですが、ざっと動画をみてはじめにこれだなと感じたのはえれPの「アイドルマスター 真 お猿」


曲・ボーカルも勢いがあり、終盤に向かうにつれダンスも加速していく、まさにザ・疾走感。
制服で暗いステージという薄らアングラな、軽く狂気な感じもその勢いを増すファクターになってて興が乗ります。


次に、先日悪来(仮)さんの生放送を拝見してて流れてた爽快Pの「【アイドルマスター】ロリトリオ『Mambo No.5』」


軽快でビートに乗ったダンスと早い衣装チェンジ、中盤のゆったりした流れから勢いが復活する流れにはグッときます。
まさに駆け抜けるといった風の曲とステージング。
気持ちいいです。


しょじょんPの「Cymbals×アイドルマスター Hey, Leader!」も疾走感があると感じました。


曲もノリノリですが、この動画の疾走感はカメラワークで、メロや間奏では切り替えをバシバシ決めスピードのあるティルト・パン・ズームを駆使し(ググったんですがパンっつうよりドリー撮影あるいはクレーンで撮影ですかね)、サビの緩やかな動きに入った時には恍惚で夢心地のクラクラです。
動画見ながらこれ書いてるんですがホント何度見ても良いです。


そして、PVに全く劣らない見事な疾走感を出している弓削Pの「アイドルたちのジャンケン大会 決勝戦」。


白眉です。
動画説明文にも『どうか初見は一時停止無しでご覧ください。無理に文字を追う必要はありません。PVと思ってご覧頂ければ幸いです。』と書かれているますがその通り、曲の効果もあり、見ているだけでその疾走感に心が燃えます。
さんさんシリーズで弓削Pをご存じになった方も、すごいのでジャンケンシリーズ見た方がいいよ。

物語において、疾走感やスピードは卓や架空戦記のような「戦い」のシーンで多いだろうから、そっちに詳しい人はもっといろいろ知っているかもしれない。


また最近では、迅七Pという方がスピーディーなノベルを試みてらっしゃいます。
最新作「ミキさんマミさんgdgdラジオ」


早い!けどギリギリ読める!がコメ打てない!くらいな感じで。
勢いがあって、内容もとても面白いものなので未視聴の方はぜひどうぞ。
フォント芸もバリバリ冴えてます。


最後に、「【アイドルマスター】ColorfulPaint【手描き合作】


の、キーボーP→かたくりこPパート。
疾走、つまり走ること、速いスピードで前に進む感じを疾走感というんだと思いますが、まさにそれ。
個人がアニメーションでこれだけ速度を感じさせるものが作れるというのが心から驚きです。
タグに「謎の疾走感」とあるが謎じゃない。
駆け抜けています。
これをみた時は本当にこの動画は煌めいていて、かたくりこPのところで泣きました。
2発売直前、この動画は未来に向かい光り輝いていた。
感動しました。



以上です。
この記事を御覧の皆さまも、なにか思いついた動画があれば紹介してみてはいかがでしょうか。
トラックバックの仕方がわからないので、今から調べます。

ちなみに、gouzouさんは9/15(土)の21:00から「あなたが勧める『アイマス動画初心者にオススメの一本』第二夜!

を行う予定だそうで、動画のリクエストもまだ受けつけておられるようなので皆さまもどうぞ。

詳細は以下のページ。
あなたが勧める『アイマス動画初心者にオススメの一本』第二夜!


そして、小魚Pによる第一回、第二回前夜に紹介された動画のリストです。
ご参考に。
あなたが勧める『アイマス動画初心者にオススメの一本』ぶっつけリクエスト セットリスト

【今度こそ】あなたが勧める『アイマス動画初心者にオススメの一本』 セットリスト

第2回 あなたが勧める『アイマス動画初心者にオススメの一本』 セットリスト

ノベ紹介

twitterもブログも久しぶりすぎて何から書いていいのかわからんね、とりあえず出掛けてて帰ってきてました。
映画いろいろ見ました。
ゲットラウドではジャックホワイトのBlues回帰っぷりがカッコよかったです。

ニコマス的には9月に入ってカクテルや密造酒、DS祭りもあり、それを除いてもえらく素晴らしい動画がザクザク投稿されててブログどうしたもんかという感じです。
とりあえずノベから、忘備録的に、重くなるのでサムネ貼らずに数多く記しておきます。


マクナルP [第四次ウソm@s祭り]マコ★コレ 第一話 (5:21)

遅ればせながらきっちょむPの紹介動画で拝見して(この紹介動画も動画として面白い!)。
過去に24時間アイマスTVで投稿された、小鳥さんが様々な方の考えた衣装を着る【愛m@s24】音無小鳥ファッションショーがとても好きだった自分にとってはキターって感じで。
乙女に憧れる真がオシャレなお洋服の店員さんとたまたま知り合いになって、その方にコーディネートしてもらうという、ストーリーとしてとても飲み込みやすい内容で、大変楽しく拝見できました。
続きは作られないのかしら。


キャンパスP 【徒然草×アイマス】兼好的なアイドルマスター (12:16)

前回記事の「ゆきまこ非教養講座 琳派の巻」もそうですが、こういった門外漢は接したこともない、という内容をアイマスキャラに落とし込んで二次創作をしてもらえる、というのはとてもありがたいことです。
徒然草、読んだことないんですがちらほらカオスが散見されますねw。もちろん当時の常識を現代のそれと無分別に照らし合わせるのはいけないことですが。
それに、カオスだなぁと思われるのはちゃんと作者様が解説編でフォローしてくださってるのでありがたい。
絵の部分はノートに色鉛筆で書かれたほのぼの癒し系で、どことなくノスタルジーも感じ、とても魅力的です。


龍彦P The BiblioM@ster~アイドル最書痴は誰なのか?~ (12:35)

かの有名な食の小鳥を制作なさった龍彦Pが、今度は古本市に舞台を移した。
そしてこの度も小鳥さんが軍師の割に抜けていて、アイドルたちが賢いアホという大変読みやすいノベマスです。
コメントをみる限り、R.O.Dというラノベを読んだことがあるともっと楽しめるようです。もちろん読んでなくても楽しめました。
蒐集癖について、そもそも本の何刷というのを集めていらっしゃる方っているのかしら。いやいるんでしょうね、世の中には僕の想像にも及ばないものを集めている方もおられるし。


ハヤブサP 緑茶と麦茶とキャラメルマキアート (6:50)

素晴らしい、シンプルな日常系ノベマス。
シンプルと言っても見せ方は、改変グラや配置にもいろいろ気を配ってらっしゃっていて、とても楽しく拝見できました。
内容は、雪歩、美希、やよいがお茶を飲みながらガールズトークをする、というシンプルなものですが、雪歩がお調子乗りだったり、やよいがかわいくいじられていたりと、楽しい楽しい。
自作マイリスを拝見したところいっぱい作ってらっしゃるし、「メールは駆け引き?【伊織】」の作者様だという事であぁなるほどと。
見ていない動画がたくさんだったので、時間がある時にぜひ拝見したいと思います。


Pボウイ 【アイドルマスター】 天海春香の夏物語 【2011】 (19:17)

大作。
春香さんが野球部でベンチの少年とお付き合いしていて、という導入で、話が進んでいきます。
えてしてアイドルと恋愛するというのはアレコレ問題があるもので、ひと夏の物語として、ドラマ・映画に見られそうな素敵なストーリが広がります。
立ち絵がアニマスということで、アニメから入った人がノベマスに親しむにはとても優れた内容であるとも言えるかもしれません。
すっきりぽんPの動画は主人公の少年が自分であることに対しこちらの動画は視聴者がPであるという違いはあれど、この二者は双璧と表現してもいいかも。どうだろ。
そう考えると、この動画は考察のし甲斐がありそうです。


米田P 【人材豊富】 あなたに!アイドル紹介 【765プロ】 (2:38)

アイドル紹介シリーズでこう来るか!w
専ら自分の意識は春香さんかわいいに向かうのですが、たぶんそれでいいですよね。
二分半という事でさらっと拝見できる、小ネタというにはなかなかに手が込んでいる楽しい動画でした。


ヨーゼフP 千早に教わる共産科学 ~ルイセンコ遺伝学~ (22:33)

象犬Pのオスマンもそうですが、根っから狂っている思想というのは対岸から見れば大変面白いもので。
ソ連の共産主義にあった時代の科学について、という内容のなかなかにブラックな動画でした。
ルイセンコという方の、スターリンの威を借りた非科学、反証不可の科学。
そんなのあったんですね、知らなかった。勉強になりました。
そしてお約束のアネクドートと、現代にすむ我々にとっては笑っちゃうような、しかし当時のソ連の方を思うととても笑えない、そんなお話でした。


ビンゴP 伊織が抱えるうさぎは雪歩【ノベマス短編】 (3:39)

雪歩が伊織のうさちゃんの中に入っちゃった!?という導入のお話。
「765プロではよくあること」タグが堂々と君臨しておりますw。
しかしこの動画ではそれはあくまできっかけであり、雪歩を助ける方法を、そして少しずつ心温まる方向へ。
短い時間ですっきりしたほどよい甘さを提供してくれる動画でした。


ましんめいかーP クイズバラエティ はるかでドン! (4:25)

これぞ流石のましめかP、抜群におもしろいです。
ざっくり言うと春香と千早のクイズ番組、そしてクイズには巧妙な罠が。
Qm@sのピウPが監修しているとのことで、お見事!という他ないやりとりです。
痴早成分はわりと少なめだったきもするけど、そんなことないかw。


嘘予告P アイドルマスターアニメ第1~12話閣下登場まとめ&各話あらすじ(ネタバレあり) (9:23)

大作その2。
最近ちょくちょく「昔の動画を見よう」的な企画を拝見しているせいで感覚が鈍ってますが、いまこういった閣下は珍しい、かしら。
とはいえ嘘予告Pは閣下お好きなようで、過去作にもちょこちょこ顔を出してらっしゃいます。
そして内容ですが、もう閣下がかわいくて。そしてト書がとても楽しい。
選曲もテンポも素晴らしく良く、前半は大笑いです。
そして起承転結がしっかりしているというか、話の筋も大変魅力的なもので、結末に向かっていくにつれ切なさが胸にこみ上げてきます。
無理をする春香も、無理をしない自然な春香も、かわいい春香です。
ぜひ、何度でも立ち上がってほしい、そして悩みつつも立ち上がってしまう、そんな春香が素敵です。



以上10作品、勢いで書いてしまったので感想がぬるいかもしれませんがご容赦ください。
全て大変素敵な動画ですので、お時間があればぜひご覧になってみてください。

あとPV、すごくいい動画が驚く数投稿されてるんだよね。
カクテルについては後日喋るかどうかわかりませんが、FenorlP、フェイクP、さいふぉんP、しおP、ぐりもPが印象に残りました。

僕も動画作りたい。

みんなで絵画をみよう

素晴らしかった。


kutikitaoshiさん
ゆきまこ非教養講座 琳派の巻 光悦・宗達編前編1


ゆきまこ非教養講座 琳派の巻 光悦・宗達編前編2.



内容は、ざっくり言うと琳派の方々の絵画、およびそこに書かれた手書き文字の構図やスタイルやその意図について、菊地真先生が雪歩にあれこれお話するというもの。
菊地先生チョー賢い。
あと生徒役の雪歩がバシバシわかんないところを分かんないと言ってくれているのが良かった。

自分はせいぜい日本史で習った程度の門外漢なので専門的なことはわからないのですが、かなり詳しく説明してくださっているように思います。
結構難しい漢字や用語を使用なさっていますが、その必要性を感じられるおもしろい、興味深く勉強になることを先生おっしゃってます。
「ほほー」と唸ることもしばしば。
セリフ回しやアイドルの挙動も嫌味なところ、引っかかるところがなく、スルッと動画を拝見することができました。
ハリアーPのネタもほんの少し良い塩梅で入れてきたり、遊び心も忘れていない。

そして自分が最も素晴らしいと思ったのがこの動画自体の構図で、左右の脇にアイドルを小さく配置し、ど真ん中に目に優しいひよこ色の台詞枠、セリフは黒字で大きく。
背景には絵画。
すっごく見やすかったです。
他の資料を見せるときにはサッとその位置のアイドルを移動させそこに表示したり、ガッツリ絵画を見せたい時には台詞枠を消して時間を取ったり、ぶっちゃけた話セリフの内容が良く分からなくてもただ美術品を眺めているだけで面白い、面白く見せる配慮が出来ていると感じました。
邪魔にならないのんびりしたBGMも相まって、「絵が綺麗だな~」と美術館気分で拝見できます。
左右をみれば見慣れたかわいいアイドルたちもいますしw、良い環境だと思います。

余談ですが、僕が見た時は動画説明文やタグに次の動画のsm番号がなく、一話がいきなりぶちっと終わるものだから焦りましたw、幸いにも二話を発見できたので、僭越ながらタグに追加させていただきました。

そしてたぶん一番大事なこと。
一話の動画説明文より、『あと、信じないでください。』、とのこと。
さすがに資料や説明を意図的に違うものにしているということはないでしょうから、考察の部分が独自研究ということなのでしょうか。それはそれですごいと思うのですが。
とりあえず、「こういう見方もあるかもよ」というスタンスで視聴者側も受け取った方が作者様としても気が楽なのではないかと。
それでも十分魅力的なものだと感じました。
というか「学校でペケ」、「印象派から入った」、「構図の安定性や視線誘導の観点が入る」、という入りの時点で只者ではない気配を感じるw。

いいものを見せていただきました。
日本の美術に興味のある方は、一度ご覧になってはいかがでしょうか。
あと、ほほーなるほどとかあれがどーだこれがどーだというコメントがもっと付いて、みんなで鑑賞できたらもっと楽しいだろうな、なんて。

言葉にできない

このたび、アイマス動画初心者コミュニティ

のオーナーのgouzouさんが「あなたが勧める『アイマス動画初心者にオススメの一本』 」というアンケートを行っており、8/30にアンケートで集まった動画を流すニコニコ生放送を予定しておられます。
アンケート期限は8/30の夕方くらい?
皆さんも参加されてみてはいかがでしょうか。


で動画紹介。
言葉にできない特集というか、良いと思ったんだけどどこどこがいいんだよと説明するのが困難で書けなかった動画が結構あるので諦めて出してしまおうかと。
多少なんか書こうという努力はしてみる。


wyrdP 桃食べたい


個人的に説明できないP筆頭。
好きな動画がいくつもあるのにほとんどなにも書けません。
wyrdPの色と逆再生と選曲にはなにかプラスチックの消しゴムが溶けたときみたいな独特なくっつきがあると思う。
ボンドじゃなく吸盤ほど強くないペタッって感じなイメージ。
あと帽子もモザイクでなんかヒミツありそう。


kiiro_spongeさん 【NoNoWire11】  ボ・ク・ラパノラマ 【アイドルマスター】


HIRAKIとレイヤ重ねと色具合でプリズムみたい、綺麗。
音楽もSFチックなシンセの音が映像とすごく合っています。
曲とか歌詞も相まって、80年代に見た未来の映像みたい。


どぶろくP 茨の門


途中までの対照的な色合いの二人が競い合うような抱き合うような映像も、途中からのみんなもすごくきれいです。
どういう内容なのかは、ちょっとまだ。
でも文字も歌詞もあるし、なにもわからないということはまずなさそうだけど、それには時間がかかりそうだからとりあえず紹介。


戦前P 【NoNoWire11】 テクテクマミー


かわいいw STARRY衣装もばっちりですねw。
相方がやよいというのもおかしくてかわいくて、こういうユーモアのある方は本当に素敵です。
ところでカラデイですが、照明すさまじくサイケですよね。
この動画でも曲調と合わさり実にファニーで、ちょっと頭おかしい感じになっててクラクラしてきます。
しかしみんなのうたか、奥が深い・・・。


FillP 【Harukarnival'11 VS NoNoWire11】 HARUKA said Cuz I'm a Vampire


最高すぎて言葉が出ない、いや何か言おうと思えばむしろいろいろ言えるタイプの動画だとは思うのですが、ダンスもカットもフラッシュカットとかエフェクトも僕の想像しうる次元じゃないので、早々に諦めたくなるというか。
特にダンスチョイスについて、ただただすげぇなぁと、それで済ませたくなる。


俺々詐欺erさん 映像なんてオマケなんですよ、偉い人には(ry


首ふりライトかわいいです。
完全に**Pの言葉を借りますが、「真は見切れとアップに強い」と、それを聞いてなるほどなぁ~と思ったんですがさらに「それは無印の頃からだけど」と仰っていて、あぁ自分は何も知らんのだなぁと思いました。



以前twitterで某方が、人が作ったものを本気で受け取る時には軋みと汗と諦めがうまれるとおっしゃっていて。
そういうレベルとは程遠いなぁとこの記事を書いていて思いました。
ただ、その域に達するには相当な努力や苦しみが必要で、そこまでエネルギーを注げるかというと自身を鑑みて怪しいものだとも思うし、結局は能力やリソースを考慮しつつ自身の中でバランスとるしかないのかなと、いう言い訳。
おそまつさまでした。
プロフィール

rw

Author:rw
基本的にアイマスニコマスについて
nico http://www.nicovideo.jp/mylist/22759168
youtube http://www.youtube.com/user/rjw3256
vimeo http://vimeo.com/user6998186

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